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二周目突入。@祝・相葉さんドラマ

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相葉くん金曜ナイトドラマ再登板おめでとうございます!
とにかくこれ↓読んで既に漲るしかないんですけれども。


仕事とプライベート、カウンターの中と外、オンオフの切り替えは徹底していて、
バーのカウンターで見せる洗練された大人のバーテンダーの彼と、
それ以外の場所で見せるおちゃらけた子供っぽい彼は
同一人物とは思えないほど差が歴然としている。
たとえ悩み迷いを抱えていても、それを客には決して見せない。
(ただし(T T)な表情になることもある)

ウィキペディアより




適役ですねありがとうございます!



これで嵐連ドラリレー2周目突入ということなんでしょうかね。
だといいですよね。
フリ家にのあい共演観たいですよね。
名古屋で自慢毛ぼーぼーなにのあいトーク聞きたいですよね。ね!

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赤、赤、白、赤、白…旬!

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KFC新CMにおける松本潤の期待を裏切らない女子マネっぷりについて、
心行くまでゆんゆん書く予定を変更してお届けしております。



旬「…お前このベスト俺のだよな!?」

潤「(てへっ☆)」

翔「…マジ!?」




次回予告終了5秒前に突如ドロップされたリーサルウエポン。
この爆弾をどう処理するのが適切なのか正解を見失ったまま2週間の生殺しとなるようです。

怖い。なにが怖いって松本潤が確信犯なのが怖い。
マネキンゲストに旬が来ると知った瞬間に目キラーンとさせて、
いつぞや酔ってじぶんちに持ち帰ってしまったと思しき旬のベストを真っ先にチョイスしたに違いない、
そのフランス映画のヒロインみたいなファムファタル的奔放さが怖すぎる。

そんな潤たすと旬のやりとりにインサートしてくる翔さんのリアクションがまたもう最高だよね…!
でもどんな顔で「マジ!?」と言ったのかは多分窺い知れないよね多分カメラに映ってないよね!
そんな(どんな?)ところも最高だよね!最高にしょうじゅんだよね!


なにが言いたいのかよく分からなくなってきましたが、
とにかく松本潤という人はまじぱねぇな…!!!
何年おたくやってても未だにこの人は謎!だいすき!←
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夏の恋は虹色に輝く vol.5

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どんなに暑かろうとワイシャツの下にちゃんとインナーを着ている大雅くん。
育ちが良さげでとっても好ましいです。
Tシャツだったりタンクだったり様々ですが、
ワイシャツの下に微かに確認できるインナーのラインににやにやしています。
はい。そうとう末期です。


ランニング中の大雅としおりさんの電話のシーン。
どうしても花男リターンズ2話、つくしと道明寺の電話シーンを思い出してしまいます。
あの時とはちょうど撮り方が逆なのね。
役割的には大雅がつくしで、しおりさんが道明寺。
つくづくヒロイン属性だな…大雅め…。


今まで観たことのない松本潤の新たな表情が次々と映し出される夏虹にはあはあしています。
4話ラスト、屋上でしおりさんを背中で見送るちょっと怖いくらいの半眼だったり。
5話ラスト、肩で息しながら泣きそうな顔でしおりさんにすがる揺れる瞳だったり。
上から目線で申し訳ないことこの上ないのですが、お芝居上手くなったよね潤くん…。

ザ・不感症ザ・動じない女=しおりさんがどんどん理不尽キャラになっているのもいい。
やっぱ月9の女は理不尽でビッチで女の厭らしさてんこ盛りのが盛り上がるよね^^
たとえ今後の大雅がビッチしおりに振り回される可哀想な展開になったとしても、
大雅のひとり芝居乙にしか見えなかったこれまでの「無」な展開よりは100倍ましと思います。




他にもフジ算の潤くんが無駄に美しく色っぽかった話とか、
Mステの末ズが末ズの真骨頂すぎてどうしようと思った話とか、
いろいろ書きたいことてんこ盛りではあるのですが、
どうにもこうにも激忙まっただ中すぎて書けそうにありません。
…待ってろ国立…!!
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夏の恋は虹色に輝く vol.2

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初回で「予感」として書いたことが早くも現実になった2話でした。


うん、もう、おれ、大雅だけ観ていていいかな…?


むしろこれが月9だということに今更ながらに恐縮してしまう。
だってこれ、松本潤おた以外の誰が楽しめます…か?

ていうかこのドラマ、ヒロインが不在なんだよ。
敢えて言うならヒロインは楠大雅なんだよ。
ヒロインとゆーのはすなわちラブ・ストーリーの感情導入ロールであって、
それは少なくとも今のところゆーこさん演じるしおりではありえない。

だって誰があの役にヒロインを託せる?そこに感情移入できる?
エコバックに長ネギぶっ刺してるあの生活感は揺るがなすぎてヒロインとゆーにはあまりにも。
子持ちでも魚市場でも缶詰工場でもなんでもいいんだけども、
あの「はっは!」っつー妙に男前かつ動じない笑い方も含めてヒロインとゆーにはあまりにも。

そうなんだよ、動じなさすぎるんだよしおり!
「恋心」とかしおりの辞書には載ってなさそうなんだよ!
だからYUIの挿入歌が入ってくるともーれつ違和感なんだよ。
だってヒロインの「揺れる心」とか全然描いてねーからこのドラマ。


思えば「きみペ」も「花男」もヒロインはちゃんと別にいて(当たり前だ)、
そのうえでの松本くんだったわけですよね。
ちゃんとそういう相互関係が成り立っていたわけですよね。
てかラブ・ストーリーて、ラブ・ストーリーの黄金律てそもそもそういうもんですよね。

でもこのドラマには主役と便宜上ヒロインにおかれた人の化学反応が皆無である。
なんで大雅がこの人を好きになったのか理解に苦しむし、
この人が大雅に心ひかれる未来もあまりにも絵空事すぎる。
別にしおりが現段階で大雅に恋愛感情を持ってなくてもいいし、軽くあしらってもいいんだけど、
問題は、しおりが大雅という人間自体に「興味ない」としか思えないところなんだよ。
ラブでもヘイトでもなくニュートラルすぎるとゆーか。

大雅目線のラブ・ストーリーになることは事前に告知済みだったし、
ヒロイン=大雅と割り切って観たほうがおもしろいだろうとゆーのも自明だったわけだけど、
それにしてもここまでとは思いませんでした。

あとあれね、番宣段階からこれまた薄々と気付いていたことだけども、
中の人の関係性萌えもなかなか生まれづらそなカップルではあるよね…。
ゆーこさんの達者な演技を観て「にのみあ観てるかぁー!」とかアサッテの方向に萌えてる時点で。
なんか違うだろとは思ってたよね。


だからどうしてもストーリーからかい離した大雅のひとり芝居として観てしまう。
でもって松本潤のひとり芝居として観るならこんなにも美味しいドラマもまたふたつとない。
心おきなく萌えたおす前提で3回リピった後にはっと我に返るみたいな。

でも我に返ってしまうとせっかくの細部がもったいなさすぎるので、
今後も超近視眼スタンスで萌えたおそうと思います。
カナッペGJ!みたいな。来週のバスタブも先回りGJ!みたいな。
そんな感じでおれは今むちゃくちゃ幸せです。
今からこのドラマが終わってしまった後の、
夏が終わってしまった後の己の精神状態を想像して軽く鬱になるくらいには幸せですw


とまあ、かなりニヒルなことを書いてしまった気もしますが、
このドラマとの向き合い方を早い段階で決定したほうがリーズナブルかと思い書いてみました。
スタンスは決まりました。来週以降は心おきなくによによしてるんじゃないかな^^

あとはそうね、国立に行ったらこの人がいるんだってゆーね!
過去最強にかわゆい松本潤26歳をこの目で確認することができるんだってゆーね!
その担保としてもこの夏の月曜日は幸せです!
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あらぱふゅディスコ。@嵐ちゃん

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先生!もう一度言います!


次の雅紀ソロはテクノポップがいいと思います!


ていうか雅紀ソロがテクノポップじゃない意味がわからない。
あの腰をケミカルなリズムに乗せない意味が、
あの声をボコーダー処理しない意味がわからない!

なんだろね、潤くんも生真面目にきゅいきゅい踊っててかわいかったし、
にのみあの秘密をほうふつさせるぶりっこな手先足先もなかなかだったし、
硬さがさほどハンデにならないはずの振付でなおその硬さを露呈する翔さんは流石だったし、
ここで全く本気を出さない智くんもまたちょう自分のスキルをわかってて萌えたんだけど、
テクノポップの嘘っぽさを逆手に取った雅紀のノリ一発な処理能力はほんとズバ抜けてると思う。

あー楽しかった。
あんだけおちょくっといてすかさず先生を前列に押し出したにのみあも御役目御苦労さまです。
見事SJを売れ残らせてくれたぱふゅのみんなにも感謝です。あいしてる!ドームがんばれ!

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夏の恋は虹色に輝く vol.1

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ありがとうございます。
大雅がだいすきです。



大雅の最初のセリフを耳にした瞬間は、目の前暗転しましたけど。
あのドラマのオープニングがフラッシュバックして全身鳥肌&絶叫でしたけど。
キング牧師→モハメド・アリって悪い冗談やめてください大森さん…っ!と思ったけど。

その直後のシーン(シャワーね)以降はずっと、
最後までひたすらふわふわにらにらほわほわきゅんきゅんでした。
脳みそとろけてチョコレートフォンデュ状態でした。


ありがとうございます。
大雅がだいすきです。(2度目)


オープニング映像も素晴らしいっすね。
大雅の寝相がウタワラ台湾寝起きどっきりの潤くんの寝相とそっくりで萌え滾った!
カメラ構える大雅の寄り目はデカ鼻わんこ級の殺傷力と思う!
しかしなぜにマクベス!ナポレオン・ジャケット最高!(もうなんでもいい)

今のところ大雅の細部に宿る神に忠誠を誓いすぎているため、
ドラマ全体はあまりちゃんと見ていません。
ひょっとしたら最後までそんな調子で観てしまいそうな予感もします。
まーそれでもいいかな?なんて思い始めています。

それくらい、いいです。
大雅がいいです。
大好きなキャラクターです。


ありがとうございます。
大雅がだいすきです。(3度目)


肩甲骨とツベルクリンの痕ときれいな指先となめらかな鼻筋とくるんとしたまつ毛と、
あまり声を張らないしゃべり方と「とうさん」の言い方と困った顔と強がった顔と寂しそうな顔と、
めんどくさいのに単純な性格と素直じゃないのに素直な笑顔と育ちの良さと、
ちくま文庫と地球の歩き方と歌舞伎入門が並んだ本棚と魚のポスターが貼られた部屋と、
ニートだけど甲斐甲斐しい鍋奉行なところとTVのリモコンを上手く使えない不器用さと。


ありがとうございます。
大雅が(以下略)


リコールの問題がなければ大雅の車はプリウスだったかもしれませんね。
大雅の履いてるスタッズのスニーカー、ルブタンかよ!>11万円


ありがとうございます。
来週もとってもとっても楽しみです。
松本くんのドラマを毎週楽しみに待てる、これほど嬉しいことはありません。
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なんてことない日なんてない。

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いよいよ明日の夜は夏の恋は虹色に輝く初回です。

夏の恋は虹色に輝く。

よし、タイトルも完璧覚えたぜ。
視聴環境のセットアップも完了しました。
大雅を確認した後、厳かな気持ちでマネキンに一票投じに馳せ参じる所存です。
私の3連休はそんな感じです。おた充上等。

それでなくとも浮ついた気持ちエブリディを信条に生きていますが、
さすがにここ最近のアラシゴト&潤ゴト攻勢を前にしてバグが出そうになっています。
夏虹が始まる上に嵐ちゃんがゲストぱふゅでしやがれがゲスト旬と来た日には!
ぱふゅ×嵐のコラボは雅紀のブレイクスルーを固唾を飲んで見守る所存。
旬×嵐はむしろ旬とじゃれる潤くんを観察するにのみあのスタンスに注目したい。
ああもうレギュラー番組までリーサルウェポンとか過多すぎる過剰すぎる…。

来週の自分が甚だしく不安でならないです。
浮ついたまま空高くファラウェイしそうな自分がこあいです。


動く大雅が観たいしゃべる大雅が観たいとダダこねた直後にそれも叶えられました。
予想を遥かに上回る動きっぷりしゃべりっぷりでした。
大雅が鍋奉行であることを確認して脚本に対する信頼感が3割ほどアップしました。
夏虹にまつわる不安があるとしたら唯一くそださいサイトのクオリティのみです。

雑誌露出もすべからく素晴らしく、
なんのためらいもなく散財できるのが良いような悪いようなどっちやねんみたいな。
大雅仕様の松本潤の極点はananではなかったかと思います。
なんの気兼ねもなくビジュアルを最大限花咲かせることができるドラマでよかった。
思う存分かっこいい&かっこつけられる役最高!(スマ●ルを反芻しながら)

その反面インタビューがなぁ。
どれもいまいちっつーかぼんやりしてんなーとも思うわけなんですが、
月9とはそういうものなのかな?と納得しかかっています。
明るく楽しいみんなの月9、その公共性において。


とにもかくにも明日です。
夏が始まります。
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声が聞きたい。

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前月9後の30秒スポットで初めて動く大雅を確認しました。

コマ送りで23回ほど確認させてもらったんですけど、1コマもハズレがありませんでした。
松本くんって角度によって時折バロックになるのが常套なので。
バロック…って真綿に包んで書いてみましたけど、要は歪んだw瞬間がある人なのに。
なのに、全コマ美しかったです。全コマ壁紙にしたい勢いで美しかったんです。
これってすごいことだと思うんです。

オフシーン含め、大雅を演じている松本くんの静止画もたくさん拝見しています。
TV誌の写真が!もう!1枚も外れなくてむしろ困惑するしかない…!!!
コスプレ・ドラマとしても推していく算段が透けて見えるオフショの数々、
もちろんそれらも片っ端から美味しくいただく気満々なわけですが、
今のところ海辺のシーン、淡いピンクのシャツをさらっと着た大雅が一番好きみたいです。
なんてことないシャツになんてことないデニム、胸元のグラサンも控え目な存在感w
なんてことない格好をすると、松本くんのとんでもないビジュアルが相対的に際立ちますよね。

なんてことないからこそとんでもない。
意味もなく韻を踏みたくなるくらい好きです、あのシャツ姿。
ぼっちゃま育ちの二世俳優設定から推測するに、
衣装もTシャツでなく襟有りのシャツがメインになりそうなのも最高です。
襟があると松本くんの首の平均青年離れした長さと細さに安定感が芽生えるというか、
少しだけ現実感のある男前に見えるから好きなんです。

松本くんとゆーこさんとの身長差も完璧だと思います。
ゆーこさんが相当高いウェッジソール履いてもこぶし1つ以上の差がある。完璧です。
思えば松本くんと真央ちゃんとの身長差もこんな感じでした。
とりわけラブストーリーにおいて私は身長差原理主義者です。
立ちのハグ・シーンで松本くんの肩口に女の子の顔が埋まる感じ、ここは譲れません。

そんなこんなで。
松本くんaka大雅のビジュアルに関しては今のところ何一つ不安がありません。
26歳の松本潤をこんなビジュアルで残してくれるという意味だけでも、
早くもこのドラマに対しては感謝の念しか湧いてきません。



なのに、それなのに、なんだろう、この満たされない感はwww

たぶんこの満たされない感の元は、大雅が未だセリフを発してないからだと思います。
大雅がどんな言葉をどんな身振りで話すのか、未だ分からないからだと思います。
つまり大雅がどんな男なのか、未だ分からないということです。

7月7日現在、ゴールデンの次クール連ドラ中で、
スポットなりCMなりで主人公がセリフを一言も発してないのってこのドラマだけじゃない?
なんだろ、とりあえずブランディング先行でお話の具体性はおいおい…ってプランなのか。
ブランディングは用意周到に着々進んでるっぽいですけどね。
あのイメージ「しか」伝えないスポット映像しかり、
情報量少なすぎなポスターのADしかり、
女性誌界隈での松本くんの計算しつくされた露出しかり。

早く大雅の声が聞きたい。
大雅のセリフを知りたい。
演技する松本くんを動画で観たい。
けっきょく、すべてはそこから始まるんだと思っています。
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夏の恋は虹色に輝く。@キャスト発表

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覚えるまで執拗にコピペし続ける所存です。>タイトル
主要キャストが発表になりましたね夏虹。

夏の恋は虹色に輝く キャスト

なんと言うか、まっとうなキャスティングだなと。
月9ともなるとジャニとCXの折衝とか各事務所の駆け引きとかバーターとか先送りとか、
水面下のせめぎあいが露骨に反映されたキャスティングになるのが常なわけですが。
そういう生臭さがまったく感じられない、いやにオーガニックなキャスティングですよねw

えーと、よく言えばまっとうなのだが、
悪く言えばまっとうすぎて勢いがない。

うん、そう、だから、キャスティング自体には特段たぎる点はないのだけれども、
がしかし各キャストのキャラ設定はかなりいい。これはおもしろそうだよ。

夏の恋は虹色に輝く トピックス

年の離れたお兄ちゃんにいじられ、気の強い年下女子に追いつめられ、
天然の母に振り回され、ボスにしごかれ、優しい父に頭なでなでされるんですねわかります。
ラブストーリー以外の伏線においても相当おいしいじゃないか大雅。


現月9はあと2回で最終回とのことなので、
次回ぐらいから番宣スポットも始まりそう。
いよいよだな。



その他、心のメモ帳に太字で記しておきたい昨日のトピックとしては、
バルサミコを煮詰める潤くんと、グレーのボタンを留めてあげる潤くんです。
つまり潤くんと翔さんについてです。潤くんと翔さんの今、についてです。
この1〜2カ月で、2人の間にドラスティックな心境の変化があったように思えるのですが、
それについてはもう少し確証wを得てから改めて書きたいと思います。
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Mステ&執事

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ほんとはですね、
Mステの思い出だけをにらにら反芻する不毛な週末を過ごそうと決めていたんですよ。
がしかしそんな悠々プランは6:00AMの段階で木っ端微塵に吹っ飛ばされましたよね…。


松ジュン、怪物くんで怪演!最終話にゲスト出演


怠惰な週末は2010年の松本くんと松本くんのおたくには許されないんですね了解です。
ここから松本くんの疾風怒濤のシーズンが始まるってことですよね分かります。
潤友さんから速報メールもらって最初の呟きが「なんという黒執事実写化」ですみませんでした。

つけ耳が「違和感ない」とWSの人は言っていたけれども、
怪物界の松本くんって既に似合ってるとか違和感ないとかいう凡庸なゾーンに立ってないですよね。
むしろ松本潤のリアリティの所在の根源にかかわる問題が露わになった感じですよね。
ありがとうございます。
今年は感謝の意を関係各所に表明し続ける1年になりそうですね。

がしかし、
ひたすら潤と智の共演にゆんゆんしてるわけにもいかなそうなのがこれまた2010年の怖いところ。
さらりと書かれたこの一文に動揺を隠せない末ズ同志の方も多いのではないでしょうか。

嵐ではメンバーがほかのメンバーの主演ドラマにゲスト出演することが恒例。

…そうか…恒例か…。
業界的にはそういう捉え方がデフォなのか。
ローテーションとか規則性を鑑みるに怖いです。
未来によからぬ妄想と期待を持ち越ししすぎるおれの強欲が怖い!!!!!!!




まあ、なにはともあれMステです。

月9解禁後初の舞台となったMステ。
松本くんのおでこが非常によいデコでした。
ふわっと内側から発光してるみたいな、白くてつややかなデコを全開にしてきました。
なんかもうそれだけで泣きそうでした。てか泣きました。

体内に溜めに溜めこんだ光を一気に放出する瞬間が刻一刻と迫っている、
そんな松本くんのコンディションのメタファーにしか思えませんでした、あのデコは。
かなり本気でそう思ってます。はい、ゆんゆんです。


「♪満月の夜君を見つけた」で斜め上にすっと伸ばした指先を見る潤くん、
あのちょっと上目づかいかつ寄り目になっている感じがたまりません。
お役目も御苦労様でした!>フロア

珍しくフリを間違えて「たはー」と笑っちゃうニノがかわゆかったです。
珍しいと言えば汗かいてたよね。これまた意外。
思わず額をぬぐうくらい発汗しながら踊るニノがかわゆくてかっこよかったです。

てか、みんな汗かいてた。
雅紀はともかく他の4人がMラバ以外の歌番組でこんなにテラテラしてるのも珍しいな、とか。
なんかしゃかりきだったもんね、とか。
1度きりの歌番組露出だからこそのしゃかりきだったとしたら、
回数より質を取るってのもありかもしれないよね、とか。

しゃかりきと言えば、
こんなに本気でぎゅんぎゅん踊っている大野智って一体いつ以来ですか。
足。なにあの足。なにあのステップ。なにあの腰。
ぶっちゃけフラットに今回のMステを観たとしたら、確実に大野智に落ちていただろう。


はー嵐ってかっこいいよね!


と、無難な感想で締めくくりたいところですが、
本音を言えば最も心鷲掴みにされたのはポニーテールとシュシュの嵐くんです。
あ、こう書くと語弊がありますかね。
正確には暗闇でポニーテールとシュシュのAKBを観覧しながらノリノリの嵐くんです。
特に「♪ポニーテール(揺らしながら)風の中」のフリをきゃっきゃ真似してる泣き虫な!
アラサーアイドル自重しる!うそ!もっとやれ!
当面の夢はAKBと嵐のコラボとしておきます。
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