COFFEE, CIGARETTES & A

日々のアラシ語りをメインに。

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依然薮中。

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ananのニノが好きすぎて、昨日は一日中ニノのことを考えていた。
そういや嵐の中で「好き」が高じて「考える」に至る人ってニノだけだなぁ、とか。
そんなことを思いつつ考えていました。

潤くんに対する「好き」は「想う」ということであって、「考える」とは少し違う。
私は心のどこかで、
松本潤のことはいくら考えても答えが出ないと悟っているフシがある。

ニノは、考えれば答えが出そうな気がする人だから考えるんだろうな。
でもってニノの「答え」がわかれば潤くんの「答え」も少しだけ見えるような気がする。
私はそんな風にも思っているフシがある。

なんなんだろうなこれ。
末ズ重症乙ってことなのかな。

なにはともあれ、ananのニノが好きです。大好きです。
ニノに関して言えば、ムービーよりスティルのほうが胸掴まれる瞬間が多い気がする。
ニノには、情報量が少ないからこそ饒舌に伝わる何かがあるような気がする。
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Arashi in ordinary life. @ H

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早売りゲトしてきたよ!

とりあえず嵐をこたつに入れることを思いついた人を褒めたい。
恐らく上田さんだと思うけど全力で褒めたい。お年玉あげたい。


中面をぱらぱらしての第一印象は「文字多!」でした。
各レギュラー番組に密着して、
関係者の証言取りまくって、
ACWのさとしくんのほっとき実験実況して、
5人ドラマの現場詳報ものっけて、
5人のおこた座談会までセッティングしたらそりゃこの文字量になるよね、という。

Hの文字数の多さはそのまま嵐のTV露出の多さとイコールで、
TVは嵐の主戦場であり日常であることをリアルに伝えているように思います。
やっぱり嵐はTVの、お茶の間の人達なのだなぁという。

でも、TVの人だから、芸能人だから、やっぱり遠いわ〜となるのではなくて、
TVの人なのにここまで等身大の幻想を見せてくれる嵐はほんとスペシャルだなぁという。
いろいろもろもろ膨大なアラシゴトにまみれた2009年の締めくくりが、
このHでよかったと本当に思います。バック・トゥ・ベーシックてきな。


あ、一番滾ったのはZEROで一瞬しか見れなかった智くんと奈良さんの対談が載ってることだよ!
ていうかZERO×さとしがキューティクルすぎて眩暈する!
さとし担は心して読んだほうが安心だよ!
あ、こたつでわきゃわきゃするにのあいがにのあいすぎるゆえにのあい担も要注意だよ!
こたつとなり合わせでなお緊張感の漂う翔潤もぎこちない年越し萌え!







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宇宙 is YOU.@H

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とりあえず、
「天の頂きをいただこうとしていることで有名な櫻井さん」
とのたまう上田さんと、
「そうなの?」
と聞き返す櫻井さんがとんちきすぎて愛しすぎて、
何度も何度も読み返してしまいましたwwなんなのこの人達ww


Hのインタビューが面白いです。
うざいくらいの嵐愛を語る5人はもはや見慣れた風景なんですけど、
その見慣れた風景の中にところどころ異物が混入しているような。
でもってその異物の存在がまさに11年目の嵐を予感させるようでもあり。
11月3日に合わせてこういうインタビューを読めるのは楽しいです。

私が嵐大好きなのも、嵐が嵐大好きなのも、もう分かった、もう分かってるから!っていうw
相手の胸元にひたすら剛速球を投げ合うような、好き好きのC&Rはもう十分だから、
それはもう当然なのだから、次行こうぜ次!って気分になっていた今日この頃。

でも実際、「次」なんて無いわけで。
そもそもアイドルとおたくの間には好き好きのC&Rがあるだけで十分で幸せで、
それ以上の何かなんてそもそもあるわけなくて、そんな夢見たって不毛なだけで、
でも「次」が、そこに何かがあるんじゃないかと錯覚させてしまうのが嵐の凄さで、
そう、凄いんだけど、だからこそ距離感がつかめないもどかしさを感じたりもして、
正しい位置に自分の感情を置こうとすると、好きでいること自体が辛くなっていく、
それが10周年バブルに直面したおたくである私の正直な心境でした。

でもHのインタビューを読んで、幾分気持ちが楽になったというか。
これからも好き好き><><言い続けることにもどかしさを感じなくなったというか。

なぜって、おたくである私だけじゃなくて、
嵐である5人もまた、好き好き><><以外の何か、「次」を未だ見れてないって分かったから。
「次」を見切れない、いや、未来を見限れないっていうか、
主体であるはずの彼らですら関与できない力みたいなものに突き動かされている、
それが私を侵すこの熱の正体であると分かったから。

仕方ないよねーもうそれは、という。
そんな達観じみた境地に漬かっているが2009年11月3日の気分だったりするわけです。

だって智くんが「宇宙」とか言っていて、もう深く頷くしかなかったんですけどw
アイドルやってるのは宇宙からの指令だとか言ってて、なるほど合点!っていうw

すべてに意味があって、端から正しい感情の位置なんてものは決まってなくて、
でも、その置かれた位置にはなんかよくわからないけどとにかく意味があるんだ、という。
委ねる、っていうんですかね。見えざる力にすべてを。

凄いよ、そんなものに誘われておれはおたくやってるんだぜ!って。
そんなものに導かれて彼らは嵐やってるんだぜ!って。
それが宇宙かどうかはともかくとして。
気が楽になったっていうか、ちょっと笑ってしまうよね^^



10周年おめでとうございます!
これからも風の吹くまま誘われていこうと思います!
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It's another sunny day.@Chu Chu

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国立当落もひと段落したので、
遅ればせながらシュシュをゲットしてみました。


私は相葉くんを「いいヤツ」と思ったことはなくて、
ていうか「いいヤツ」なのが相葉くん一番の魅力だとは思わなくて、
まあ多分ひとつの要素として「いいヤツ」も持ってるんだろうけど、
そんなつまらないものじゃなくて、
もっとなんかこう、複合的な人だと思っていて。
複合?裏表?裏表っていうとちょっと感じ悪いけど。

この人はおたくである私達に誰よりも惜しみない笑顔を見せてくれるし、
その笑顔にもちろん裏表はないんだけど、
おたくである私達に見せない非笑顔も、
実は5人の中で一番多い人なんじゃないかな、とか。
よくわかんないけど。

私が夏の相葉くんに異様な反応と興味を示してしまうのは、
そんな彼の両面が露になる季節だからかもしれません。
相葉雅紀の表情が夏の昼と夜のソレに似てる、とでも言いましょうか。

シュシュを見ながらそんなことを思っていました。
夏の日差しの多幸感と夏の日暮れのセンチメント。
その両方をぎゅぎゅっと凝縮したらこの写真のこの人になるのではないか、とか。


いずれにしても。
相葉雅紀が分泌する夏季ホルモンについて誰かそろそろ論文書くべきだと思う。
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カップルシートで自分の世界に夢中。@an・an

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表題の潤くんの発言がオレが抱く末ズの理想形そのものだった件。

やーもうほんとにね。
ぴったり隣にいるのに、眼差しは交錯しないっていう。
同じ行動を取りながらも、それを共有せずに背中合わせに位置するっていう。
なんて美しい平行線の末ズ…!


あと、潤くんについて語ると何故か口調が文芸調になりがちなにのみあw
これも私の中では末ズの醍醐味だったりします。

離れた場所で互いを語る二人はいつも味わい深し。


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ふけいきはてき。

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昨夜もかたぎの友達と飲んだり
最近ワインばっか飲んでてそろそろ三半規管がやばいです。


話題はマ○クレ休刊についてのあれこれとか。
友も女性誌の人間なので全くひとごとじゃないとか、そういう不景気な話を。
あそこがやばいって話はずいぶん前から言われてたんだけど、
それでも年内は持つんじゃね?みたいなノリだったらしいです。
なのに急転直下で糊しろなしの休刊が決まり、フランス人まじこえええ!とか。

雅紀の連載だってきちんと手続き踏んで企画通したんだろうに。無念。
ア○ェットの別媒体で引き継いでもらえたりしないもんだろか。
エ○デコでアンティークショップ巡って毎号必ず何か自腹でお買い上げするとか?
それだったら雅紀より潤くんのが適任?
>それ以前に企画が変わってます
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末ズde涙ちょろり。@non・no

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先生!連日の末ズ被弾でおたくは瀕死であります!




前回に引き続き線対称末ズ推しなノンノが出来る子すぎる。
2人に同シチュエーションを与え、同トリミングで並べ、
それ以外の要素は全て排除した、完全無欠のシンプリシティが憎い。
同条件だからこそ、個体差が滲み出るのかもしれないよね。
まずなにより瞳の湿り気がね、ぜんぜん違うよね。

にのみあの涙は、ちょうウエッティ。
この瞬間、どんな感情を呼び起こして涙をちょろりさせたのか知りたい。

潤くんの涙は、なんかドライ。
この瞬間よりも、この後の行動が見たくなるタイプの涙ちょろり。
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にのあい語る。@non・no

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久々にこの連載買った。
にのあいの安定した萌えの供給力は凄いと思う。

にのみあが何故か雅紀いじり&つっこみ完全封印で、
2人の会話に「(笑)」や「!」がほとんど存在しないっていう、
とってもとっても生真面目な語らいの風景がとってもとってもよかったです。
ぼけとつっこみを役割分担しないと途端に雅紀がお兄ちゃんになるよね^^

なにより雅紀を上目遣いで見上げるにのみあのファッションが…!
フレペに細タイに弦巻きっぱのアコギにタータンて…!
どストライクすぎてつらい…!

雅紀のお題提出力って常におたく心理を踏まえすぎてるよね…魔性!
次回は素晴らしいお題を引っさげ末ズが登場…!


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ニアミス再び。@POTATO

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迷ったすえP誌だけ買って帰りました。
スーツ祭りばんざい。

じゅんくんその名刺の渡し方はないわ^^あるいみ期待通り^^
編集の人がじゅんくんのリーマンコスプレを諦めている件^^フェロモン係て^^
うむ。実際問題むりだ。芸能人になってくれてほんとよかった。
だってコピー取れなそう。てかこの人にコピーとか取らせてはいけない。
ダディの会社を視察に来た若にしか見えない。

なんだかんだで智くんが一番似合ってるのは歳の功だったりするのかしら。
翔さんのスーツ姿はなんだか自信満々で腹が立ちます。
る・もんど読んでる日本の営業マンなんていねーよwwどんだけリベラルww
タイトなシングルスーツ着てる私服の相葉はどうしたら見れますか(必死)。
にのみあのメガネにはもうだまされないんだからっ(必死)。

ケータイ変換もろもろ。
「え」で真っ先に変換されるのが「遠隔」な松本ケータイの謎。
遠隔操作とか?なにを?なぜ?なんのために?
「映画」と「英語」が被ってる櫻葉。この二人が被るのが謎。特に英語。
「あらら」とか書かれてる松本メールの乙女指数について。
「アメリカ」なのに「英国」な櫻井変換があまりにも櫻井翔。



そして、心に刻んでおくべきこぼれ話。

スマイルの撮影現場に遊びにきたものの、
しばらく待っても松本くんの撮影が終わらず、
自分のスタジオへと戻っていった二宮くん。


末ズはほんとニアミスが好きですね。>畏怖
二宮くんて何気に松本くんの現場に奇襲かけるの好きですよね。
>白夜稽古とか
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M girrrrrrl!

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あいばまさきを3年分摂取できたような気がするよ…なんてリーズナブル。
これをカレンダーでやれば良かったんじゃないだろうか…5人分。

になみか流エフェクト全開ブリブリの「アート」なんだけど、
あんまり修正加工してないのがとてもとても良いと思う。
すね毛も肌荒れもそのまんまな生々しさがとてもとても良いと思う。
センター街にいそうでいない類の超現実的ビューティー。
まさきうつくしいよまさき!

もいっこ特筆すべきは、
になみか対談で潤くんを「あいつ」呼びするまさきです。
泣き虫の年功序列もといコンサバ野郎な上下関係ってほんとすばらしい…。

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