COFFEE, CIGARETTES & A

日々のアラシ語りをメインに。

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

-  -  

目が覚めた。@祝・二宮映画

JUGEMテーマ:




嵐・二宮&松ケンのW主演で「GANTZ」映画化!


ガンツて……?ああ、GANTZか…!!

普通に撮ったらグロすぎて絶賛R指定っぽいですが、
グロは自重しても巨乳は自重しないでいただきたいです!
にのみあ×巨乳とかそんなもんがたとえCG込みでも観れるなんて…!



すみませんすみません。
久々の更新なのに浅はかなテンションでほんとすみません。



実際は、にのみあ×松ケンてアリなんですね…ってところに一番びっくりした。
なんで勝手にナシだと思っていたのか不明なんだけど、
でもこの2人の共演ってやっぱり、非常に、不思議な感じがする。

だって若手俳優を5グループぐらいに分けたら確実に同グループになりそうな2人じゃない。
だから、なんだろね、キャラやルックスや俳優の立ち位置が似ていて、
そこに対比というか、掛け算が生じないもったいなさみたいなものを感じるからかな。

二枚看板が真逆である関係、
もしくは対照的である構図に萌えるタチである私にはちょっと違和感、みたいな。
>末ズ厨の残念な思考回路


なにはともあれ、監督が最大の不安要素なことはとりあえず棚上げで、
アクションするにのみあに今から滾っておくことにしますね^^
ブルーバックで「はぁっ!」とかやらされるであろうにのみあは、
ブルーバックで「とぅっ!」とかしてた翔さんとシンクロしちゃえばいいと思う。



しかし2011年公開かー。
ずいぶん先なようで、あんがいあっという間のような。
たしか花男Fの映画化もこんな感じのスパンだった記憶が。

でもこの映画が公開になるころには智くんもう三十路なんだね。
とか考え始めると刃がすぐ自分に返ってくるので自重しますね^^
comments(2)  trackbacks(0)  

send me back!@YTMNプレミア

JUGEMテーマ:


相棒の勤務先がまさに有楽町なんですよ。

で、昨日ちょうどお昼時にフォーラム前を通りかかったところ、
あの極寒耐久サバイバル真っ只中のヲタの行列を目撃したらしい。
「まさかいないよね…?」とかおどおどしたメールが来たので、
「今着いたところだよー寒いよー」とか軽快にレスしたところ、
その後今に至るまで返信がない者です……突っ込めよ!放置すんなよ!

そんなこんなで行ってきましたヤタマンお披露目会。
新年初となる生翔さんはイケメすぎて胸に温かな感動が広がりましたよ…。
優雅なお手フリも、頬に影が落ちるほどしゅっとしてはった顎のラインも、
ジョン・レノンみたいなキャスケット&前髪ふわん…も全部丸ごと輝いてたお!
羽鳥相手にちょっと駄々っ子なテイで口を尖らせてみる翔さん。
一体どの口が「甘え方が分からない@ドル誌」とか言うのかと^^








ええと映画自体の感想についてはまたおいおいと。
てかあんまりポジティブなこと書けそうもないので躊躇してるのが本音。
とりあえず冒頭30分ぐらいはテンポの悪さが異様でどうしちゃったの三池??って感じ。
三池の三池らしさは随所で毒っぽいえろすとして暴発してるんだけど、
なんかすべてがちぐはぐしていていかんともしがたく。
笑えるシーンもあるんだけど、多分私は製作者が意図してない箇所で笑ってたと思う。
ちょっと期待値が高すぎたのかもしれないので、もう一回観てからちゃんと書きます。
ちなみに翔さんはえろシーンでも身体が硬かったです^^
あと、とりあえずヲタクは羽鳥のことが好きすぎるよね。
羽鳥への歓声の大きさが異常^^





※コメントくださった皆様
お返事遅くなっていてすみません!!
後ほどコメレスさせていただきます。
今日は山っこスペシャルナイトですねん♪
深夜まで帰れないけど(泣
comments(3)  trackbacks(0)  

YTMN in NY.

JUGEMテーマ:

TKZじゅんくんはLAでしたがYTMNしょーさんはNYなんですね。

NY COMIC CON 

もちろんぜーろーは総力特集だよね?
足元からパーンアップで「NYのさくらいさーん」「はーい」とかやってほしい><

とりあえずコーヒースタンドでNY TIMES買う翔さんはイメージできた。
や、ホットドック買ってNY TIMESは小脇に挟むでもいいかもしれない。
>それはただの道明寺です



てかコミコンの日程見てじゃっかんしろめ。
ニアミスしたらわらってやってください。>関係各位
comments(2)  trackbacks(0)  

大ヒット舞台挨拶。@花男F5回目

JUGEMテーマ:ジャニーズ


舞台挨拶東京ラスト、20時開演の回に行ってきました。


はぁぁぁぁぁ……。


まさか舞台挨拶でマジ泣きするとは思わなかったよ!


5都市舞台挨拶ツアー、他の会場がどんな雰囲気だったかは知らないんだけど、
東京ラストはちょっと、びっくりするぐらいセンチメンタルな雰囲気でした。
潤くんも「なんかしんみりしちゃったけど……」って2回ぐらい言ってたw

冒頭、ステージに5人+石井監督が登壇した時点で既にしんみりモード。
最初は2日間の弾丸ツアーで流石に疲れてるのかな?とも思ったんだけど、
実際潤くんは白いを通り越して青白いくらいの顔色だったし、
旬もかなりヘロヘロになってたし、疲れてたには違いないんだろうけど、
それ以前に「これでおしまい」のセンチメントをね、
舞台上の5人+監督がオーディエンス以上に噛み締めている感じでした。

ちなみに潤くんは大小の黄金スパンコールが魚の鱗みたいに散りばめられた、
テロンとした素材のシャイニーゴールドのカットソーに、
シルバーっぽい発色のブロンズのフェイク?レザーパンツ。
ぜったい潤たんにしか着こなせねぇ^^ちょう似合っててびっくりだお^^


でね、
真央ちゃんが「これが5人が揃う最後の舞台挨拶、最後の機会です」と。
そう冒頭で口火を切ったところで「ああ……そうだよね(泣)」って。
初めてこの舞台挨拶がつまり<オーラス>なんだと気づいたおいら(爆)。

その後も皆口々にオーラスちっくな挨拶を重ねて行くわけですよ。
以下順不同かつあやふやな記憶の反芻なんだけど……。

マイクを下ろし、肉声で「ありがとぉございましたっ!」と叫ぶトントン。
まさかトントンが、あの穏やかな彼がこんな感極まった挨拶をするとは思わなくて。
この時点で早くもヤバかったおいらたちですが。
そんなトントンの絶叫に目を真ん丸にした潤くんが次の瞬間ふんわり笑ったんです。
それを観て敢え無く落涙ですよ。降参。てかあんたら反則だ(号泣)!!!

「僕はまだ25年ぐらいしか生きていないけど」
「この3年間は凄く印象的な、思い出深い3年間でした」
「この3年間で得たもの、出会えた人達は僕の財産です」と潤くん。
「24回分もドラマを同じメンバーで演じられる機会なんて滅多に無い」
「だからこの3年間は本当に楽しかったし、同時に辛くもあった」と旬。
>旬は本音を語ることでこのチームへの愛情を示すタイプだよね
そして、「この5人は共に戦った仲間です」と真央ちゃん。

石井監督の挨拶もジーンときた。
曰く「この3年間はの5人の(役者の)成長の物語でもあった」と。
「ドラマと一緒にキャストが成長していく様を観れたのは奇跡」だと。
花男の勝因はフィクションとノンフィクションの境界線が溶けていたこと。
キャスト・スタッフの気迫がまんま画面に写し取られていたこと。
そんな花男のケミストリーを改めて思い出させてくれる挨拶だった。

でもって舞台袖で見守ってた瀬戸口Pまで引っ張りだされ、登壇。
監督「彼の奥さんは政治家なんで彼もスピーチは得意だと思います」
潤「そんなハードル上げなくても(笑)」なんてやり取りもありつつw

したら瀬戸口Pがいきなり本音炸裂でさぁ!
「正直言って、このドラマはドタバタな状況の中で急遽始まりました」と。
>「前の(企画)が(頓挫して)」て言いかけるも慌てて言葉を濁してた^^;
「それ(逆境)を全員一丸となって乗り越えてきたドラマでした」
「僕はこのドラマのキャスト・スタッフは戦友だと思ってます」
とか言い出すわけですよ!だからあんたら反則だってry
したらそれを聞いた潤くんに真央たん、旬も総じて遠い目しちゃって(泣)。

逆境から始まった花男神話。
そんなん改めてあの場で吐露されたら……そりゃヲタなら泣くよね。
実際回りも涙ぐんでいる人が多かったです。

あとなんだっけ、潤くんの挨拶だったと思うんだけど、
「僕ら5人が集まるのはこれでおしまいかもしれないけど」
「5人に会いたければスクリーンの中にいつでもいるから」
みたいなことを言っていて、これまたちょう目汁だったんだお><


なんだろう、
最後の回でWS系のマスコミが殆どいなかったのも大きいと思うんだけど、
大ヒットいぇい!みたいな宣伝ノリは全くなかったですねぇ。
ほんと、しんみりセンチメントなノリでしたねぇ……。

もっとさ、はしゃいだったいいわけじゃない。
大ヒットで数字も伴ってるわけだしイケイケオラオラな〆でもいいわけじゃない。
でも私は、思わずしんみりしてしまうw花男チームのこの生真面目さが、
ファイナルの本当のフィナーレを噛み締めている花男チームの生真面目さが、
なんか、ほんとに、とっても好きです。そう、好きでした。

それに、潤くんの性格も多分にこのチームの気質に影響を及ぼしていると思う。
なんだろ、ほんとイメージとして近いなぁと思ったのは、
嵐コンの最後の挨拶だったんですよwこの回の舞台挨拶は。


そんなこんなで殆ど笑いも起きないストイックな回だったんだけどw
そんな中でもかわゆかったのが潤くんとしょーたのやりとりでした。

「この3年間は精神的にも学ぶことが多かった」としょーた。
「たとえばこの隣りのキンピカした人とかw」っつって潤くんを見るんだけど、
するとおどけてクルルルンとその場で一周してみる潤たんっていう(萌)。
さらに「彼の背中を見ていろんなことを学んだ」って言われ、
再びクルッと背を向けちょいちょい背中を指差す潤たんっていう(萌)。
はぁぁぁぁ……道明寺と西門がかわゆすぎるおおおお!


最後の最後のハケる直前、
客席からの「道明寺ー!」「潤くーん!」の大声援に対して、
潤くんはニコッと微笑み「ありがと^^」と口パクでおっしゃってました。


5都市弾丸舞台挨拶ツアー。
ほんとうにほんとうにおつかれさまでした!
そして3年間、ほんとうにほんとうにありがとー!
comments(4)  trackbacks(0)  

クラシック&ロマンティック。@花男F4回目

JUGEMテーマ:ジャニーズ


はい、札幌すすきので4回目に挑戦してきました^^
飽きない。飽きませんねぇ。
あと何回観るんだろうなぁ。
早くDVD欲しいけどまずは何より大スクリーンで何度も観たい。
>あ、日曜の大ヒット舞台挨拶は行く予定です。
>持つべきはちょうハイパーな旬ヲタの友w
続きを読む >>
comments(0)  trackbacks(0)  

相乗効果。@花男F3回目

JUGEMテーマ:ジャニーズ


だれかとめてください。


道明寺ってほんとおそろしいこだわっ。
隙あらば映画館に滑り込んでおります。
札幌で観ませんか?か?>私信w

お陰で花男以外のアラシゴトが完全おろそかになっておりますけれども。
あ、昨夜のすくだいくんは観たよ!
>キーン!て。キーン!て。キーン!て。なにあのおそろしいこ!
>けっきょく道明寺の呪縛解けず

にしてもONE LOVEてちょう名曲だよね!
久々に、いや、初めて、嵐のバラードで好きになった曲かもしれない。
イントロとインターミッションが特に好き。
バグパイプ?みたいな音色とストリングスのアレンジが。

あーまた聴きたくなってきた。映画館でw
comments(2)  trackbacks(0)  

道明寺の背中。@花男F2回目

JUGEMテーマ:ジャニーズ


花男F2回目観てきました。
今回は日曜レイトの六本木。
しかも相棒とwwwうはwww罰ゲームwww

でもうちの相棒は何気に花男フリークですから。
道明寺の上半身後姿で1とリターンズの区別がつくと豪語してましたから。
もうオヤジですけどWISHもラブソーも歌詞完璧だからね!
だからイジメじゃないよ?精神的DVでもないよ?
でも三十路独身カポーってのは相当のマイノリティぽかったw


そんなこんなで軽くネタバレ系追記。
続きを読む >>
comments(2)  trackbacks(0)  

初日舞台挨拶。@花男F

JUGEMテーマ:ジャニーズ


行ってまいりました初日舞台挨拶。


いやー最高でした。
期待に違わぬファイナルでした。

映画としての良し悪しとか。
そういう無粋なことは訊かないでね^^
3年に亙ったドラマ版花男が、つくつかのラブストーリーがようやく完結。
最高のラストシーン、最高の大団円。


しかも道明寺が最強にカッコイイ!

シリーズ最強の男前度!

ラスト30分間の松本道明寺は奇跡のアイコン!

アクションもできるんだね松本くん!>失礼



とにかく道明寺なんです。
松本くんが道明寺で、道明寺が松本くんで本当に良かった。
もちろんつくしもね。
真央ちゃんがつくしで、真央ちゃんと松本くんで本当に良かった!

やー。これ以上望むことなんてマジでないですよ^^

花男に関しては「見届ける」っていう感覚が一番重要だったから。
私が松本くんに嵌り、嵐に嵌るきっかけになった花男。
その最後を見届けることが私にとって唯一最大のテーマだったから。
これ以上望むことなんてry

ネタバレ含む映画の感想も、書かなくていいかなーと。
もう私の中で花男は終わった、ので。
キレイに終わりすぎていてそこに備考はない、みたいな。




そんなこんなで舞台挨拶ですよ。

入り口で演出用の「花びら」が配られた時点で早くも挙動不審なオレ。
うろたえすぎて何故か開演前にビール一杯飲み干してみるオレ。
(注:午前10時前です)
しかも自分達の席に向かったところ通路真横ktkr
これぜったい通路歩くよね?ぜったい後ろから登場だよね?
どどどうしよう今日オレすっぴんなんですけどぉぉ!
(注:朝起きたら9時20分だったんです)
隣りで友(旬ヲタ)もおもむろにコンシーラーとグロス取り出すしさぁ!
てかおいら化粧ポーチすら持ってきてないよぉぉ!

ま、言うまでも無く客の顔なんてど う で も い い わけでw
そもそも映画観てるうちにモロモロどうでもよくなり、
舞台挨拶直前には道明寺&類の余韻に浸りまくりで緊張感ゼロなおいら達。
ボーッと椅子に沈み込んでたらおもむろにライトがパシッ!と焚かれて、
振り向いたらきゃわゆいきわゅい真央たんがいた!
そしてその後ろにはもちろん道明寺が……っ!がっ……?


ていうか、そのパンツはないわ(断言)。


リアルに吹いたwwwなにその袴みたいなパンツwww松本潤恐るべしwww

上も大きめルーズフィットなジャケットだし下は袴だしで全体的にダボダボ。
百歩譲ってトレンド最先端だったとしても面白すぎるお潤たん^^
F3がビシッとタイトシルエットなスタイリングだっただけに余計ね^^
まあでもかわゆいんだけどね!なんでもアリっちゃアリなんだけどね!
>ヤケクソ系盲目

で、挨拶自体は山之内アナと西田が面白すぎて他はあんま覚えていない(爆)。

真央ちゃんと潤くんの挨拶がちょっとセンチメンタルで、
そこはさすがにホロッときましたけれども。
トントンの「花男は家族。これからは一人暮らし」もぐっときた。

旬はあえて一歩下がってた感じがしました。
あきらの挨拶中にマイクで遊んでて西田に注意される類w
しょーたは向かって左端、潤くんの隣りだったんだけど、
2人が時々コショコショ耳打ちし合って笑ってたのがかわゆかったお^^

あとなんだっけ…(本気で覚えていない・汗)。
F4が40代になったら花男版Around40やりますか?みたいな話とか。
西田のスピンオフを深夜3時台にやればいいじゃんみたいな話とか。

昨日F4全員で花男1を見返したら1時の自分達が華奢で驚いたとか。
あの頃は細かったよね、今はオッサンになっちゃったよねって話になって。
旬がずっと「おれ……走るわ」とつぶやいてたとかw

あ、西田と坊ちゃんのボケツッコミは面白かった。
司会の西田のスタンスが一定しないって潤くんが突っ込んで。
「松本様」「道明寺様」「坊ちゃん」「松潤」とコロコロ変わるっていう。

最後は恒例の記念撮影&CM撮影。

パターン1:
F4+つくし「花より男子!」客「ファイナルー!」で指文字でL。

パターン2:
F4+つくし「花より男子!」客「ファイナルー!」で花びら撒き

パターン1&2共にキューは松本くんが出していました。
パターン2のキュー直前、おもむろに客席に振り返った松本くん、
最前付近に座ってた小さい男の子に「大丈夫?」って声かけてたぁぁ。
なんでもその男の子が「ちょっとまって!」って焦ってたらしいんだけど。
「大丈夫?」の言い方がちょう優しいの。ちょうかわゆかったの><
comments(4)  trackbacks(0)  

じーざす!@花男F

JUGEMテーマ:ジャニーズ



やたー初日舞台挨拶とれたよママン(泣!!!


すべては神友のおかげです。
ありがとう。このブログ読んでないと思うけど、ありがとうw




ブランチとかMステとかVSとかアラシゴトも盛りだくさんなんだけど、
とりあえず今は全身全霊を賭して花男モードなんで書く気になりません。
まってろよー道明寺!




あ、ひとつだけ書いておきたいことがあった。
魔王予告のにのみあについて。
魔王予告のにのみあ、あのわずか2秒に激しく心揺さぶられた件について。
自分がこんなにもニノの役者仕事を切望してたとは思わなかったよ。
観たい。演技してるニノがどうしようもなく観たい><
comments(2)  trackbacks(0)  

初日舞台挨拶。@隠し砦

JUGEMテーマ:ジャニーズ


雨そぼ降る銀座で松本くんの舞台挨拶を観てきましたよー。

やーもーほんとにキャワでした。
べらぼうにキャワキャワだったお!

最初に呼ばれて壇上にひとりトコトコ登場した松本くん。
細っっっ!顔ちっちぇっ!目でかっ!後光差してる!
>いつまで経っても慣れない生潤インパクト

黒の細身のジャケットを羽織って、下は光沢のあるブラックデニム。
ジャケットの裾や胸元にはキラキラしたラメのトリミングが施してある。
なんか今日はオーラが柔らかいなーと思ったら髪形のせいだったみたい。
ふんわり横に流した前髪がちらちらと目元に影を作るのね。
なんてゆーのかな、儚げな色気ってゆーのかな?
夏コン以来のオフィシャル生潤はなんだかとってもフェミニンでした。


ちなみに友(三十路男)は初めて生潤を目の当たりにしたわけなのですが、


「一条ゆかりの絵みたいな顔だね^^」


とか横で呟いてたおwww喩えが古くてがっかりだよwww
>友は本気でナードでヲタクな残念な男です^^

初回は客席を通って登場したそうですが、
我らの昼回は普通に壇上横からの登場でした。
潤くんもこの回は結構おとなしめだったのかな?
「武蔵役を演じさせてもらいました、宮川大輔です」
とか初っ端でかました以外は優等生な挨拶に徹してたように思います。

でもカミカミな阿部ちゃんに「今日も良い声です」ってね、
阿部ちゃんのほうに身体きゅっと向けていちいち呟くのが激キャワだったお!
左隣の阿部ちゃんが喋ってる時は潤くん基本的に彼の顔を見てるんだけど、
あの身長差はちょう萌えるわぁぁぁ!上目遣いな潤たんはきけん!
宮川っちは今日も豪快にトバしつつスベりつつナイスなスパイスでした^^
「潤が、潤が」と言い過ぎで客席から失笑が漏れてましたw


でも実は。
本日最大の衝撃は長澤まさみの衝撃的なかわゆさだったりして。
半端ねーぞ本気のまさみはっ!さすが東宝の姫っ!
濃紺スパンコールのマイクロミニもとんでもなく似合ってました。
スタァの貫禄ゆんゆん。足なげぇぇ。膝ちっちぇぇ。
無闇に前方の席だった我々、終始まさみの足にドギマギしっぱなしですよ!

本日はまさみヲタも結構いらっしゃった模様で、
「まさみぃ!」「かわえぇーっ!」云々と野太い声援が飛んでました^^
やー全面的に同意だよ。まさみはかわゆい。認めざるを得ない。
この映画の監督はKYかつメタボという結構なウザキャラなのですが、
そんなヤツをドSな口調で痛めつけるまさみも最高でしたん^^

余談ですが、
まさみは8センチぐらいあるグラディエーター履いてたんだけど、
それでも隣の松本くんのほうが高く見えたのが不思議でした。
松本くんてひょっとしてほんとに173あるのかな。
続きを読む >>
comments(6)  trackbacks(0)  
  1/4P  >>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>